kemuri_クラファン_1-min

生でしか
感じられない
その人のオーラや熱量

映像には映しきれない、ふとした表情や仕草
聞こえてくる息遣い、足音、交わる視線
そして観ている時の会場の空気感、、、

そういった一つ一つの要素に、人は感情を動かされる。

自分達の表現をより長く、より近く、その目で感じてもらいたいという思いを込めた、KEMURIによる単独公演「KEMURIsm」が始動。

生でしか
感じられない
その人のオーラや熱量

映像には映しきれない、ふとした表情や仕草
聞こえてくる息遣い、足音、交わる視線
そして観ている時の会場の空気感、、、

そういった一つ一つの要素に、人は感情を
動かされる。

自分達の表現をより長く、より近く、その目で感じてもらいたいという思いを込めた、
KEMURIによる単独公演「KEMURIsm」が始動。

Ticket購入はこちらから

KEMURI単独公演「KEMURIsm」のTicketは下記からご購入頂けます。
※ご観覧希望の日程公演を下記から選択してご購入ください。
※公演は全席自由席になります。
※Ticket金額は¥4,500となります。

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※ご観覧希望の日程公演を下記から選択してご購入ください。
※公演は全席自由席になります。
※チケット金額は¥4,500となります。

kemurism_2

独特なセンスと繊細なボディーコントロールを持ち味とし、緩急を活かした多様な表現力で
様々なシーンを股に掛けるダンスアーティスト。

YOHとHagriから構成されるチームで、呼吸するような自然さと、相反する異質さの混在を、創作のポリシーとしている。

東京を拠点に、数多くのイベントにゲストとして出演しつつ、地方でのワークショップ等も精力的に行い、振付師やモデルとしても活動中。捉えどころがなく、絶えず変化し続ける2人の世界観は、煙のように漂いながら、確かに存在している。

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・ザ・ボーナストラック主催『セカンドアルバム〜冬のボーナストラックたち〜』ゲスト出演
・DANCE ALIVE HERO’S 2019 ゲスト出演
・Be Choir主催『Possibility』ゲスト出演
・関東大学学生ダンス連盟Σ主催『style wars』ゲスト出演
・ちびゆり主催『Back Beat Club #34』(長野)ゲスト出演
・Incognito Album「TOMMROW’S NEW DREAM」コラボレーションムービー出演
・向原愛海「Used to be mine」PV出演
・着物デザイナー紫藤尚世イベント ゲスト出演
・Studio Unius CM出演

その他、様々なクラブイベントやスタジオ発表会へのゲスト出演、東京・静岡・長野など各地でのワークショップなど

独特なセンスと繊細なボディーコントロールを持ち味とし、緩急を活かした多様な表現力で様々なシーンを股に掛けるダンスアーティスト。

YOHとHagriから構成されるチームで、呼吸するような自然さと、相反する異質さの混在を、創作のポリシーとしている。

東京を拠点に、数多くのイベントにゲストとして出演しつつ、地方でのワークショップ等も精力的に行い、振付師やモデルとしても活動中。捉えどころがなく、絶えず変化し続ける2人の世界観は、煙のように漂いながら、確かに存在している。

・ザ・ボーナストラック主催『セカンドアルバム〜冬のボーナストラックたち〜』ゲスト出演
・DANCE ALIVE HERO’S 2019 ゲスト出演
・Be Choir主催『Possibility』ゲスト出演
・関東大学学生ダンス連盟Σ主催『style wars』ゲスト出演
・ちびゆり主催『Back Beat Club #34』(長野)ゲスト出演
・Incognito Album「TOMMROW’S NEW DREAM」コラボレーションムービー出演
・向原愛海「Used to be mine」PV出演
・着物デザイナー紫藤尚世イベント ゲスト出演
・Studio Unius CM出演

その他、様々なクラブイベントやスタジオ発表会へのゲスト出演、東京・静岡・長野など各地でのワークショップなど

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一時的に状況は好転したものの、新たな第三波により先が見通せない現在。

何が正解かわからなくなったり、逆にこれだ!というものが見つかったり、全員がそんな別れ道に立たされていると感じます。

ダンスにおいては、レッスンやリハーサルの際には必ずマスクを着用し、人数制限や換気を行いながら踊っていて、身体的にも狭まってしまった活動の幅にも息苦しさを覚える日々です。

その一方で、コンテストやレッスンのオンライン配信や、検温・消毒など感染症対策を徹底した上でのオフラインイベント開催など、様々な選択肢が浸透してきているのも事実。

このような新しい形態に挑戦し、試行錯誤を重ね、そこに新鮮さとやりがいを見出しつつも、その経験を重ねれば重ねるほど、生で踊りに触れられることの大切さが身に沁みています。

この期間の中で数多くのオンライン配信に関わってきたからこそ、KEMURIはオフラインでの開催を決意しました。

一時的に状況は好転したものの、新たな第三波により先が見通せない現在。

何が正解かわからなくなったり、逆にこれだ!というものが見つかったり、全員がそんな別れ道に立たされていると感じます。

ダンスにおいては、レッスンやリハーサルの際には必ずマスクを着用し、人数制限や換気を行いながら踊っていて、身体的にも狭まってしまった活動の幅にも息苦しさを覚える日々です。

その一方で、コンテストやレッスンのオンライン配信や、検温・消毒など感染症対策を徹底した上でのオフラインイベント開催など、様々な選択肢が浸透してきているのも事実。

このような新しい形態に挑戦し、試行錯誤を重ね、そこに新鮮さとやりがいを見出しつつも、その経験を重ねれば重ねるほど、生で踊りに触れられることの大切さが身に沁みています。

この期間の中で数多くのオンライン配信に関わってきたからこそ、KEMURIはオフラインでの開催を決意しました。

お問い合わせ

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kemuri_sub16_sp@2x-min

KEMURI official

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